大谷大学の学生制作による「むらさきスタイルプロジェクト」の取材動画で当社の取り組みを社長らが紹介
当社も参画する「むらさきスタイルプロジェクト」の取り組みとして、大谷大学社会学部コミュニティデザイン学科の学生の皆さんが制作した取材動画において、当社の取り組みについて取締役社長が紹介しています。
本動画は、学生の皆さんが京都市北区の紫竹・紫野界隈を実際に歩き、地域や人の活動を取材・撮影し、自ら編集・発信する企画です。動画は、むらさきスタイルプロジェクト公式YouTubeチャンネルのサブアカウントである「むらさきスタイルプラス」にて公開されており、学生の視点から見たむらさきエリアの魅力が丁寧にまとめられています。
動画内では、当社が不動産管理を軸に地域と関わってきたこれまでの歩み、コミュニティづくりへの考え方などについて、取締役社長の吉田創一が自身の言葉でお話ししています。
また、当社が運営する「カフェふらっと+ベジ」の大前店長も出演し、カフェの視点から日々の店舗運営を通じて感じる地域との関わりや、交流の場としての役割について語っています。
不動産を単なる住まいの提供にとどめず、人や地域と関わる仕事として捉える当社の姿勢が、多角的な視点から伝えられる内容となっています。
当社は今後も、地域に根ざしたさまざまな取り組みに関わりながら、人とまちをつなぐ活動を続けてまいります。
■むらさきスタイルプラス(動画)
【学生制作映像】フラットエージェンシー【大谷大学社会学部コミュニティデザイン学科】
ぜひご覧ください。

